大人の美容と健康の口コミ

大人の女性のための美容ポータルサイト

潤静(うるしず)口コミ 子供のかきむしり アトピー 皮膚炎 乾燥肌 オールインワン 保湿化粧水 副作用 効果 は?

投稿日:

潤静(うるしず)口コミ
潤静(うるしず)は赤ちゃんや子供のかきむしり アトピー 皮膚炎 乾燥肌 オールインワン 保湿化粧水 アマゾンや楽天で買える?最安値は?副作用 効果 は?

潤静(うるしず)口コミ 子供のかきむしり アトピー 皮膚炎 乾燥肌 オールインワン 保湿化粧水 副作用 効果

スキンケアというと大人だけかと思いますが、赤ちゃん用のスキンケアとして「潤静(うるしず)」という オールインワン保湿化粧品 があります。

「潤静(うるしず)」は、セラミドや発酵プラセンタが入っている低刺激の保湿ローションです。プラセンタはきいたことありますが、発酵プラセンタという言葉はあまりなじみがないと思います。発酵プラセンタとは、有効成分たっぷりのプラセンタを酵母菌で発酵させたプラセンタのことを言います。そのため発酵させているから、吸収力もよく効果が肌で実感できるのです。

そんな保湿成分が入っている「潤静(うるしず)」は、肌が柔らかくて敏感な赤ちゃんが使っても吸収性がよく潤いの肌をずっと保ってくれます。そして無添加なので、肌荒れなどで悩んでいる赤ちゃんや小さなお子様でも、安心して使うことが出来ます。

 
返品可能な購入HP

潤静(うるしず)を見る

 

 

潤静(うるしず)口コミ

潤静(うるしず)は赤ちゃんや子供のかきむしり アトピー 皮膚炎 乾燥肌 をケアするだけでなく、大人の乾燥肌敏感肌でも使える オールインワン 保湿化粧水 です。使った人のクチコミがあるので紹介します

 

潤静(うるしず)効果なし いまいちな口コミ

子供の肌の乾燥が気になり、潤静(ウルシズ)を使ってみました。
医者にかかるほどのことはなく、気候の変化が激しい時になんとなく荒れる程度ではあるのですが、本人は少し気にしているようなので市販の子供用のスキンケア用品を試しています。
潤静(ウルシズ)は他の子供用スキンケアと比べると、べたつきが少なく使い勝手は良かったように思います。
息子の、特にガサガサ感が気になるほっぺたに使ってみたのですが、塗った直後は潤ってガサガサ感がなくなるのですがしばらくすると元に戻ってしまいます。
べたつかないので服のことなど気にしなくて良く、塗り直すのも楽なのですが何度もするのは手間です。
即効性はあっても持続性がないと、あまりスキンケアとしては魅力を感じないのでリピート購入はしません。

乾燥には悩んでいるのですが、乾燥肌用スキンケアにありがちなベタベタする感じがとても苦手で、なかなか理想のスキンケアに巡りあえないでいます。
子供が生まれると、ベタつきを乾かす時間もなくなり、ベタつかないスキンケアは必須になりました。
赤ちゃんはこちらの都合など考えないで行動しますし、触れ合った時にベタベタが赤ちゃんにつくのも嫌です。
仕方ないので潤いが足りないとは思いつつも、さっぱりタイプの化粧水でごまかしています。
潤静(うるしず)は子供にも使えるし、べたつかないということだったので、もしかしたら理想の品かも、と思い試してみました。
たしかによく浸透するのですが、それでもべたつかないということはなかったです。
人によって、べたつくの基準も違いますし、べたつかない人もいると思うのですが、私には合わなくて残念でした。

極度の乾燥肌なので、スキンケアは潤い第一です。
生まれた子供も乾燥肌の気があるので、小さいうちにケアをしておきたいと思っています。
子供がいないときは特に気にもしていませんでしたが、調べてみると子供用のスキンケア用品はたくさんあるようで少なく、成分のことやテクスチャなどを考慮すると選択肢が限られてしまいました。
その中でも、潤静(ウルシズ)はべたつかない点、無添加な点が高ポイントでした。
お風呂時間前後は家事と子供の世話とでバタバタするので、お風呂あとのスキンケアをしたらすぐに服を着せられるのは嬉しいです。
子供の肌に直接つけるものですから、無添加は当たり前だとも思いますが、意外と不要なものも入っている子供用のスキンケアが多いので、潤静(ウルシズ)はその点でも安心でした。
実際使ってみたところ、初めの塗り心地はよく、子供も気持ちよさそうにしていました。
でも、さらっとしているが故なのか潤いの持続はあまりしませんでした。
自分の顔にも使ってみましたが同様でした。
塗り直しはしたくなく、できれば朝とお風呂上がりだけ塗ればいいものが欲しかったので、今回は続けての購入はしないで他のものも試してみたいと思います。

子供が生まれて以来、無添加にこだわるようになりました。
化粧品の成分のラベルを見てみると驚くほどいろんなものが入っていて、以前のように気にせず使うことができなくなりました。
無添加のスキンケアはいろいろ試してみましたが、効果が実感できるものも実感できないものもあり、また、刺激が強いものもあり、もちろん合う合わないもあります。
添加物が入っているスキンケアを使っていた時と同じく、試しては変えて、効けばリピートして、を繰り返しています。
潤静(うるしず)は、やっぱり無添加ということで気になりました。
しかも1歳から使えるということで、たまに気になる子供の乾燥にも使えるのは良いなと考え、購入してみました。
刺激も弱く、すっと肌にしみこむ感じは良かったです。
かすかに香る香りも自然で心地よいものでした。
ですが、残念なことにあまりしっとり感のキープがされなくて、朝のスキンケアで使って昼頃には乾燥を感じてしまいました。
無添加でも効果は大事なのでリピートはしないです。
親子で使えたら良いなと思っていたのですが私には合わず残念です。

 

 

潤静(うるしず)効果あり 良い口コミ

娘は赤ちゃんの頃から肌の乾燥に悩まされていて、いつ良くなるのか心配でした。
特に季節の変わり目はひどくなるので、春頃や秋頃は憂鬱でした。
いろいろ子供用のスキンケア用品は試してみましたが、どれもべたつくのに効果は感じられなかったです。
潤静(ウルシズ)もそんなに期待しないで使ってみたくらいの気持ちでしたが、娘には合ったようで乾燥が緩和されているのが目に見えてわかり、驚きました。
寝かしつけにも一苦労していたのですが、お風呂上がりに潤静を塗ってあげると機嫌もよくなり、すんなり寝てくれることが増えています。
まだ完全によくなったわけではないので、続けて塗ってあげるつもりです。

母親の私自身がかなりの乾燥肌で、長いこと困っていました。
案の定というか、生まれた息子も結構な乾燥肌のようで、よくガサガサ肌になりやすいようです。
特にほっぺたの辺りは目立つので、会う人会う人にガサガサだねーと言われてしまい、悪気なく言っているのはわかるのですが、その度に私の乾燥肌が遺伝したのかと思ってしまい、慣れない育児疲れに加えストレスになってしまっていました。
皮膚科にもかかり塗り薬も出してもらいましたが、手間がかかるばかりで特に効果もなく、しばらくこのままの肌なのかなと諦めそうな時、潤静(うるしず)を知りました。
塗ってすぐに、べたつかないことに驚きました。
べたつきが収まるまでの間、待たせる時間がいらず、すぐに服を着せられるのはとても良いです。
これなら塗り直しも楽だと思ったのですが、さらっとしているのに1日中ずっと潤いが続いて、塗り直しは必要ありませんでした。
試しに自分でも顔に塗ってみたところ、同じように乾燥がおさまってしっとり肌を実感することができました。

年中乾燥していて、特に冬は痛いほどです。
そんな私の子供たちもみんな乾燥肌で、掻きむしってしまうこともあり、心配で私もよく眠れない毎日が続いていました。
爪をこまめに切ったりミトンをさせたり、対策はとっていましたが、掻く力が強すぎたり、外してしまったり、ほとんど効果はなかったです。
様々な塗り薬は試してみましたし、皮膚科にもかかりましたが、これといって良い効果は得られませんでした。
そんな時に、同じく乾燥肌の子供に悩むママ友から「潤静(うるしず)」を紹介され、すがる気持ちで使ってみました。
結果は、今まで使ってきたものの中でいちばんの効果を感じることができました。
特に夜の搔きむしりはほとんどなくなり、みんな熟睡できているようで安心して私も眠れるようになりました。
それと、忙しさのあまり自分の肌に頓着せずいたのですが、気づいたら私の乾燥肌もだいぶ落ち着いてきていました。
お風呂のあと、3人の子供たちに次々に塗るついでに自分の顔にも塗っていたのが良かったのだと思います。
親子で共用できるうえに、効果も実感できるので継続して使っていくつもりでいます。

もともと美容は大好きで、雑誌もよく読んでいますし、最近ではネットでの情報集めもよくしています。
乾燥しやすい肌なので、潤う!という成分をいろいろ試しては効いたり効かなかったり、最初は効果があっても段々効果がなくなったりなど試行錯誤を続けていました。
子供が生まれてからは、自分の肌のケアにはほとんど手間をかけられず、乾燥が進んでいる実感もありました。
しかも子供も乾燥肌らしく、肘や膝など結構カサカサしていました。
子供との生活もなんとか慣れた頃に、またいろいろ美容情報を調べるようになり、納豆菌から作られる超高分子PGAの存在を知りました。
妊娠してから、肌に触れるものや口に入れるものの成分は自然なものはいいなと思うようになっていたこともあって、試してみることに決めました。
塗り心地は、ほのかな植物の香りが気持ち良く、しかも乾燥肌用のスキンケア用品にありがちなべたつきもなく、サラーっと伸びてよく浸透していく実感はあり、良かったです。
お風呂上がりに塗っておけば次の日の朝まで、朝塗れば夜のバスタイムまで、心地よいしっとり感が続くので肌の悩みはほとんど忘れられました。
子供には特に気になる肘と膝に、自分には今まで使っていたオールインワンスキンケアに代えて使うようにしています。
子供のケアも自分のケアもいっぺんに済んで楽なうえに、潤い効果もばっちりでした。

詳しくは⇒潤静(うるしず)を見る

 

 

潤静(うるしず)が大人子供の乾燥の悩みに使えます

赤ちゃんのデリケートな肌には優しく、大人の乾燥しがちな肌にはたっぷり潤いを、しかも顔も体にも使える、そんなオールマイティなスキンケアアイテムがあったら子育て中のお母さんにとっては嬉しいですよね。水分たっぷりそうなイメージとは逆に、赤ちゃんの肌は意外と荒れやすいものです。お母さんの方も、慣れない赤ちゃんのお世話に追われて、なかなか自分の肌のケアには手が回らず肌トラブルが出やすくもあります。

無添加にこだわった低刺激の高保湿ローションの「潤静(うるしず)」は、そんな親子の悩みを叶えてくれる敏感肌用全身美容液です。成分の98%が植物由来エキスで出来ていて肌に良くないとされる成分は一切使われていません。ですから、0歳から大人まで、それに敏感肌の方も安心して使えます。

 

 

潤静(うるしず)はドクター監修

潤静(うるしず)を監修したのはオバジクリニックの院長である橋爪良枝先生です。テレビなど各メディアにも出演し、また、ウェブ上ではスキンケア大学の記事の監修も行っている橋爪先生によると、バリア機能の低下が肌トラブルの原因であるとのことです。

バリア機能の低下した肌には外からの様々な刺激の影響が起こりやすく、肌トラブルが起こりやすい状態になります。この状態の時には刺激の強い化粧品、たとえば合成の香料だったり、角質を除去する成分だったりが入っているものは避けたほうが良いといいます。

肌への刺激が弱い天然成分を主とした化粧品を肌に与え、水分と脂分をちょうどよい状態にしておき、バリア機能が正しく働くように促すことが、肌トラブルのない肌にするためには大切だそうです。

 

 

デリケートな子供や赤ちゃんの肌は保湿が大事

赤ちゃんの肌はまだ未成熟なうえに、皮膚が薄く、水分をたっぷりキープできず乾燥しやすいものです。生まれてから48時間くらいは、胎脂という脂によって肌は守られているのですが、その後は守ってくれるものがなくなります。赤ちゃんの肌状態というのは未成熟な肌なのに、外部環境に直にさらされるという過酷な状態なのです。

汗や服のこすれや、気温の変化すらも肌にとっては刺激です。バリア機能が低い状態の肌は、軽い刺激も敏感に反応しやすくなり、肌トラブルが起きてしまうというわけです。

生まれてから1週間以内の赤ちゃんに保湿剤を塗ると、以後の肌トラブルリスクが3割以上も低くなるという研究結果もあります。赤ちゃんの肌のバリア機能はまだ未成熟なものですから、きちんと保湿ケアをしてバリア機能をサポートしてあげることが肌トラブルを未然に防ぐことに大いに役立ちます。かゆくて、かきむしってしまう前に対策してあげられると安心ですよね。

 

 

子供が肌をかきむしるのはなぜ?

お子様が肌をかきむしる姿は、親としては心が痛くなるものですよね。体を洗う洗浄剤選びにも気が抜けませんし、着る服や食べるものにも気を使います。夏は汗、冬は乾燥、と季節の移り変わりでの肌状態の変化なども気になります。
お風呂上がりに保湿剤を塗らなくてはいけないので、すぐに衣服が着られなかったり、べたつきをお子様が嫌がったり、ただでさえ忙しい毎日のお風呂時間前後が慌ただしくなります。

お子様本人も、周りのお友達や大人の目が気になり、前に出るのを躊躇してしまうなど極端に消極的な性格になる可能性も否めません。あまりにかゆくて、成長に大切な睡眠がしっかり取れない可能性もあります。病院に通うことも含めて、あらゆる方法を試してみても改善されなかったという声は、本当によく聞かれます。

 

 

子供が肌がデリケートな理由

子供の肌が、これほどまでにデリケートなのはなぜなのでしょうか?それには子供であるがゆえの、3つのわけがあります。

まずは皮膚が薄いということです。
子供の肌はまだ未成熟であり、大人の肌と比べると角質層が薄いので、少しの刺激でも影響が大きくでやすいのです。肌を守る役割を持つ皮脂の分泌量もまだ不安定で、バリア機能も未発達の状態です。外からの刺激は守り、中の潤いはとじこめキープするのがバリア機能の役割ですが、子供の肌ではまだ出来上がっていないのです。

2つ目の理由は、乾燥しやすいということです。

生まれて2、3ヶ月すると、もともと肌の表面にあった皮脂が減ります。分泌される皮脂の量も安定せず少ないので、乾燥しやすくなっているのです。だいたい10歳までくらいの子供に乾燥肌の症状が多いのは、これが原因と考えられます。

そして、3つ目の理由は、子供は汗っかきであることです。

子供の体は小さいですが、汗を出す汗腺の数は大人とほとんど同じです。しかも、よく動きますから春夏秋冬いつでも汗をかきます。汗自体も刺激物ですが、汗をシャワーで洗い流したり、タオルで拭いたりすると、過剰に皮脂を奪うことになり、水分がキープされず、乾燥肌になってしまいます。

 

 

かゆい、乾燥している肌にやってはイケナイNG行動

親が見ているときは気にしてあげられますし、子供本人も気をつけて、かいてしまわないように注意できますが、問題は親が目を離した時です。ちょっと目を離した時に、ものすごい勢いでかきむしってしまい、引っかき傷になってしまうことは乾燥肌のお子様の親の大きな悩みですよね。

いくつか、注意をしたいNG行動があります。

・お風呂でのことですが長湯、洗い過ぎは禁物です。

湯船に長いこと浸かっていると、気づかないうちに肌はどんどん乾燥していきます。ボディソープの中には、洗浄成分が強すぎるなど刺激が強いものが少なからずあります。刺激が強いタイプのボディソープを使うと、必要な皮脂まで洗い流されてしまうことがあるので要注意です。

・手を洗った後に塗れたままにするのは禁物です。

また、手を洗うことは、病気にならないための対策として必須ですが、乾燥につながってしまう行為でもあります。かといって、手を洗わないわけにはいきませんから、大事なのは手を洗った後にしっかりハンカチなどで水分をふきとることです。自然乾燥はNGです。

・子供や赤ちゃんの爪が伸びているのもダメ

ついつい、伸びたままにしてしまうことがある子供の爪ですが、子供、特に赤ちゃんは、かゆいと思ったらかいてしまいます。爪でかきむしってしまうと傷になり、肌のバリア機能が低下してしまうこともあります。何より、爪でかきむしった傷は痛そうですよね。爪は定期的にチェックして切るようにしてあげましょう。

・寝る時のうつぶせ寝はNG

そして、寝る時のうつぶせ寝はNGです。顔がラグやマット、布団に当たることで、布の繊維やハウスダストの素となる物質が顔に付いてしまってかぶれてしまったり、口から雑菌など刺激物質が入ってしまい免疫力が下がったりすることがあります。かぶれも免疫力の低下も、肌荒れにつながりかねないものですので、うつ伏せ寝は肌の乾燥対策としてもNGなのです。

 

 

肌のバリア機能のためには保湿が大事

子供の肌はまだ成長段階であり、未発達なものなので潤いを守るための力が弱いバリア機能が低い状態です。ほんのちょっとの刺激や乾燥でも肌にダイレクトな影響が出ます。敏感な子供の肌を守ってあげるためには、保湿をしてあげることが重要となります。

バリア機能がまだきちんと構築されていない肌は、ハウスダストや花粉などの刺激を受け、肌が傷むという悪循環に陥りやすいです。しっかり保湿ケアをしてバリア機能のサポートが出来れば、刺激を受けても反応が起こらず肌を痛める悪循環にならずに済みます。敏感状態になっている子供の肌には、保湿によるケアが大事なのです。

 

 

安心して使える保湿をたっぷりと

スキンケア用品は様々出ていますが、子供に使えるほど安全なものは少ないのが現状です。親としては、刺激が弱い植物由来の成分で余計なものが入っていないもの、を望みますが小さな子供から使えるものとなると、なかなか見つかりません。また、大人の肌のかゆみも安心して使える化粧品がなかなかないのが現状です。

しかし、潤静(うるしず)はそんな望みを叶えられるように、無添加住宅のメーカーが細部までこだわって研究、開発されているので、アトピーや掻きむしり肌、痒い乾燥肌などでも使用することができます

詳しくは⇒潤静(うるしず)を見る

 

 

潤静(うるしず)特徴

潤静(うるしず)は赤ちゃんや子供のかきむしり アトピー 皮膚炎 乾燥肌 などの肌に悩みがある方向けのオールインワン 保湿化粧水。植物由来のエキスで98%が作られている1歳から大人まで使える完全無添加の全身美容液です。

超高分子PGAと、3種のセラミドによって潤いキープとバリア機能アップを手助けしてくれます。肌本来が持つ力を底上げしてくれるのです。それに加え、キハダ樹皮エキスによって肌を清潔にさせ、発酵プラセンタによって肌の水分と油分のバランスを整え乾燥から肌を守ります。

必要な成分はきちんと配合されていますが、肌に悪い影響を与えるものは一切排除されています。防腐剤、パラベン、シリコン、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤、石油系界面活性剤、鉱物油、オイル、そして旧表示成分、すべて使われていません。旧表示成分というのは聞き慣れないかと思いますが、これは旧厚生省が定めたアレルギー、皮膚障害、ガン誘発の可能性がある成分で、様々種類があるものです。

潤静(うるしず)はこのように、保湿効果はもちろん、安心安全にこだわって作られていますので、敏感肌のお子様の親御さんも安心して使える全身美容液なのです。

 

 

潤静(うるしず)成分

潤静(うるしず)には、独自のバリアリペア処方がなされています。まだバリア機能が不安定なお子様の肌のために、守って修復する処方です。保湿すればいいというわけではなく、肌にとって良くないものはいれない工夫もされており、無添加にこだわった処方です。

1、超高分子PGAが配合

サポートをする成分の1つとして超高分子PGAが配合されています。PGAというのはポリグルタミン酸で、納豆菌が作り出すものです。納豆の、あのネバネバです。肌の表面に膜を張り、バリア機能を高めることで水分を肌から逃さず、肌に水分を閉じ込めます。

化粧品として配合したのは潤静が初めてですが、水分が失われるのを防ぎ、潤いをキープする成分として大きな期待ができる成分です。ヒアルロン酸、コラーゲンといった高保湿力の成分よりも保湿力が高く、使い続けることで健康的な肌になることが期待できます。

2、3種のセラミド

2つ目のサポート成分として配合されているのは3種のセラミドです。

3種というのはセラミド2、セラミド3、セラミド6IIで、これらはヒト型セラミドといわれる成分で、人の肌に馴染みやすいものです。人が元々持っている成分ですから刺激も少なく、敏感な肌でも安心できます。セラミドの役割としては、肌の内側で潤いをキープさせ、外部からの刺激をガードする肌のバリア機能のサポートです。

セラミドは人の肌が本来元々持っている成分ではありますが、美容液として補ってあげることでより良い肌の状態へと導いてくれます。

3、キハダ樹皮エキス

サポート成分3つ目はキハダ樹皮エキスです。オウバクエキスとも呼ばれ、キハダもしくは同属の植物の木の皮から抽出されます。この植物由来のエキスは、消炎作用、収れん作用、抗菌作用、肌の引き締めといった肌を清潔に保つ効果があります。

潤静(うるしず)にはメーカーの推奨量の4倍もの量が配合されていて、植物のやさしい力がふんだんに詰め込まれていますので、かきむしってしまった肌を優しくしっかり鎮静させ、清潔を保つことで健康的な肌にさせます。潤静(うるしず)は黄色い色をしていますが、これはキハダ樹皮エキスによる自然な色です。

4、発酵プラセンタ

4つ目のサポート成分は発酵プラセンタです。ただのプラセンタではなく、酵母菌で発酵させた特別なプラセンタです。プラセンタの中で特に重要な成分、成長因子の量が、発酵によって大幅にアップさせたものです。
発酵させるとアルギニン、グルタミン酸、シスチンといったアミノ酸の量が多くなるのです。

アルギニンはコラーゲンを作り出す力を促進させ、グルタミン酸は保湿効果をサポートし、シスチンは高い美容効果を持っています。こういったアミノ酸を多量に含んだ発酵プラセンタによって、潤静は美容効果はもちろんですが、肌の健康を保つ効果も持っています。

潤静(うるしず)には超高分子PGA、3種のセラミド、キハダ樹皮エキス、発酵プラセンタに加え、11種類もの植物由来の成分も配合されています。果実の力として柚子果実エキス、サンショウ果実エキス、グレープフルーツ果実エキスが、葉の力としてソメイヨシノ葉エキス、アロエベラ葉エキスが、花の力として、スイカズラ花エキスが、根の力としてオウゴン根エキス、クズ根エキスが配合されています。さらに、ドクダミエキス、クロレラエキス、ダイズエキスといった美容に健康によく効くとされる植物由来の成分も含まれていて、植物の力がふんだんに味わえる美容液となっています。

 

 

潤静(うるしず)全成分

全成分(化粧品表示名称) 由来 配合目的(一般的表現)
水 天然 ベース基剤として使用
BG 合成 水溶性保湿成分
キハダ樹皮エキス 植物 肌荒れを防止し整えます
グルタミン 発酵 アミノ酸(保湿成分)
デシルグルコシド 植物 原料のマスキング成分
フェネチルアルコール
ムラサキゴジアオイ花/葉/茎エキス 保湿を目的として配合
アマチャヅル葉/茎エキス
グリチルリチン酸2K カンゾウ スキンコンディショニング成分
アラントイン 合成
サンショウ果実エキス 植物・果実・鉱石(銀) 天然防腐剤として配合した植物エキス
プルサチラコレアナエキス
スイカズラ花エキス
グレープフルーツ果実エキス
フムスエキス(フルボ酸) 海洋性腐植土 植物由来エキス
水添レシチン 植物 天然乳化成分
ダイズステロール(フィトステロールズ) 安全な植物由来の乳化安定剤
グリセリン 水溶性保湿成分
セラミド2 合成 細胞間脂質の補充を目的として配合
セラミド3 植物
セラミド6Ⅱ
ポリグルタミン酸 納豆菌 保湿、保水を目的として配合
ユズ果実エキス 植物 植物エキス(保湿、保水目的)
プラセンタエキス 豚 スキンコンディショニング成分
黒砂糖 サトウキビ 保水を目的として配合
酵母発酵エキス 酵母 スキンコンディショニング、保湿成分
クエン酸Na 有機物 PH調整成分
ソメイヨシノ葉エキス 植物 植物エキス(整肌補完成分として配合)
オウゴン根エキス
ダイズ種子エキス
アロエベラ葉エキス
ドクダミエキス
クズ根エキス
クロレラエキス
キサンタンガム 海藻 安全に配慮した海藻由来の水溶性増粘剤

 

 

潤静(うるしず)効果

潤静(うるしず)は植物由来の様々な成分によって、浸透力と保水力の両方が優れているので、長い時間潤いをキープできます。潤静(うるしず)で初めて化粧品に配合された超高分子PGAは、またとない有用性を持っており、生体適合性、生体内分解性、生分解性、親水性、保湿・保水性が極めて高い性質を誇ります。特に「高分子量の直鎖上高分子であること」が大きな特徴としてあり、肌に塗った時に化粧品や医薬品として最適な安定性の高い均一な極めて薄い膜を作ること、が実現できます。

結果的に塗布後すぐに浸透し潤い、11時間経っても95%もの水分量を保持できていたという測定結果が出ています。

 

 

潤静(うるしず)は雑誌なメディアで人気

潤静(うるしず)は、様々な雑誌やウェブメディアに紹介されています。特に、無添加にこだわってつくられた敏感肌用の全身美容液であるという点の評価が高くなっています。最近は、余計なものはないシンプルなケアが好まれることもあってか、発売する前から各メディアから多数の取材がありました。

また、美容情報における人気のウェブサイトでの口コミでも高評価を得ていて、2016年、2017年と2年連続で美容液自然派部門無添加部門にて受賞も果たしています。
美容外科、皮膚科の専門家が監修していますから、信頼感も絶大です。

 

 

潤静(うるしず)安全性

ただでさえデリケートな子供の肌に使うものなので、肌に不要な合成化学成分は一切配合していません。子供のスキンケアに使う化粧品には、しみたり、赤くなったり、作用が強すぎて違う症状が出てしまったり、心配なことが多々あります。無添加とうたっていてもよく調べてみると実は合成成分が入っていたり、アレルギーの心配がある成分が入っていたりすることもあります。それらの心配要因の成分は、防腐剤、パラベン、シリコン、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤に石油系界面活性剤、鉱物油にオイルといった成分です。

それに、旧厚生省が制定していたアレルギーや皮膚障害、ガンを引き起こすかもしれないとされた成分、旧表示成分も心配です。潤静(うるしず)では、これらの心配の素となっている合成化学成分は排除し、小さな子供でも使えるように開発しました。

 

潤静(うるしず)を開発したのは無添加住宅を作っているMuku(株)住建情報センターです。代表取締役の小泉秀昭さんによると、開発は困難だったとのことです。化粧品メーカーと共同での開発ですが、化粧品メーカーに開発を依頼するにあたって出した条件が、肌そのものの湿潤、肌のバリア機能の整備、添加物なし、植物由来成分98%以上、安全が確約された成分のみの使用、という厳しいものでした。

そんな厳しい条件を突破して出来た試作品は、大多数のモニターからは高評価を得たものの一部の方の意見として違和感がある、べたついてかゆくなるというものがあったそうです。全ての人にベストなものを作ることは無理だろうとは認識しつつも、肌が弱い親子のために妥協はできないという考えのもと、化粧品メーカーの方に頭をさげ、振り出しにもどったといいます。開発が暗礁に乗り上げいたなか、メーカーの方から希望通りの成分を見つけたという連絡が入り、納豆菌から作られる成分で、安全性も高い超高分子PGAのことを知ったそうです。医療分野などでは使われているものの、化粧品ではまだ使われていないものでした。

超高分子PGAを化粧品に使うことで、肌の、水分蒸散を防ぎ天然保湿因子を増やしバリア機能を高めるという、肌にとって理想の効果が得られました。この成分に、保湿成分であるプラセンタ、セラミドを加え、試作を繰り返しようやく理想的な全身用美容液、潤静が誕生したのです。

 

 

潤静(うるしず)使い方

潤静(うるしず)は1本に150ml入っています。顔だけに使うならだいたい2ヶ月、全身に使うならだいたい1ヶ月使うことができます。

潤静(うるしず)にはオイルや添加物は入っていないので、物足りないような感覚を覚える方もいらっしゃるかもしれませんが、しっかりと肌に必要な保湿はされています。継続して使っていくことで潤いを実感できるようになりますので、まずはしばらく使い続けることが勧められます。

全身に使う場合は、特にガサガサしたり、ゴワゴワしたりする箇所に使います。よく伸び、すぐに浸透しますので、べたつかず服を着ても気にならないようになっています。多くのお子様は、塗り薬のべたつきを嫌がると思いますが、潤静はべたつきません。

 

・顔に使う場合

潤静(うるしず)を顔に使う場合は、オールインワンアイテムと同じように使うことができます。洗顔をすませたあとに、500円玉くらいの大きさ分を出して使ってください。オールインワンアイテムとして使えますので、化粧水や乳液、クリームなどつけなくてもスキンケア完了となります。

 

 

・パッチテストを推奨します

潤静(うるしず)は肌に安心な成分でできていますが、赤ちゃん、小さなお子様、敏感肌の方は使う前にパッチテストをしていただくことがお勧めです。発疹やかゆみ、腫れ、赤みが出るなど異常が出た場合はすぐに洗い流すようにしてください。

パッチテストの方法

1、2滴を絆創膏のガーゼの部分に染み込ませ、二の腕の内側に貼付します。貼る場所は肘からてのひら1つ分くらい離れた場所がよいかと思います。
 ↓
貼ってから30分後に一度確認します。
 ↓
もし、異常があれば洗い流してパッチテストを中止してください。
 ↓
異常がなければ貼ったままで、12時間後に絆創膏を外し、異常が出ていなければ大丈夫です。

 

潤静にはお試し用のサンプルはありませんが、もしも肌に合わなかった場合は30日以内に返品すれば返金されます。合わなければ返品するという方法で、お試ししてみると良いかと思います。
潤静には香料は入っていませんが香りはあります。

これはキハダ樹皮エキスによる天然の香りで、心地よい香りとの評価がされています。注意点ですが、病院の薬との併用は問題ありませんが、ちょっとでも異常を感じたらすぐに使用をやめて病院で受診をするようにしてください。また、医師からの処方による軟膏などは直接肌に塗るよう指示されている場合があります。

潤静は医薬品ではなく、スキンケアですので、医師からの指示が優先されます。医師の指示に従ってケアをすることを強く勧めます。

 

潤静の生産は国内の工場で安心に気を使ってされています。開発と同じように、品質面でも衛生面でも管理して作られていますから、安心して使えます。

 
返品可能な購入HP

潤静(うるしず)を見る

 

 

潤静(うるしず)最安値 購入方法

潤静(うるしず)最安値 はアマゾンや楽天ではなく公式HPです。

潤静(うるしず)公式HPでは、通常価格は5980円(税抜き)の潤静ですが、定期便を申し込むと初回は2990円オフの2990円(税抜き)で購入できます。30日間全額返金保証もついていますので、安心して試すことができます。2回目以降は17%オフの4980円(税抜き)で購入できます。送料は通常購入だと650円かかりますが、定期便申し込みの場合はかかりません。

お子様のかきむしり癖や、ガサガサ肌、ゴワゴワ肌などに悩んでいる方は、化粧品に初めて配合された新成分超高分子PGAと植物の力で改善するかもしれません。大人の肌にもオールインワンアイテムとして使うことができますので是非親子で、新発想の低刺激高保湿ローションの潤静を試してはどうでしょうか。

 
詳しくは⇒潤静(うるしず)を見る

 

 

 

 

-スキンケア
-, , , , , , , , , ,

Copyright© 大人の美容と健康の口コミ , 2017 All Rights Reserved.